2007年01月

潘基文総長「アフリカよ、韓国から学べ」

潘基文総長「アフリカよ、韓国から学べ」
2007/01/30 http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=84144&servcode=400&sectcode=400


潘基文(パン・ギムン)国連事務総長が内戦などで疲弊したアフリカ各国の首脳が集まった席で、韓国の経済成功事例を学ぶことを促した。

潘総長は29日、エチオピアのアディスアベバで開かれたアフリカ連合(AU)首脳会議に出席、自分の体験を紹介してこのように主張した。

基調演説で「韓国での幼いころの経験から戦争がどんなに人間の崇高な生や繁栄の機会を奪い取ってしまうものなのかよく知っている」とし「幼いころお婆さんたちが古物をあさり、子供が栄養失調と汚染された水に苦しみ、田畑が枯れていくのを目にした」と打ち明けた。それとともに「その後、韓国国民が団結し、目標意識をもって地域の経済強国で作っていく姿も見た」と明らかにした。また「こうして団結し、目標を持ったおかげで国際社会からの支援が可能だったし、韓国人たちの勇気や決断力を結集することができた。アフリカでもこのように一致団結して目標を果たさなければならない」と力説した。

この日、アフリカ首脳が参加した中で開かれたAU首脳会議は、スーダン、ソマリアなど紛争地域の解決案などを集中論議した。特に潘総長はこの日、バシルスーダン大統領と2カ国会談を開き、スーダン内の最大紛争地域であるダルフールに国連平和維持軍とAU軍で構成された混成部隊を派遣する問題を論議、注目を集めた。しかし両側は、既存の混成部隊派遣の原則のみ再確認し、兵力規模及び派遣時期など具体的合意には失敗した。

これについて潘総長は、ダルフール派兵などについては「特定の時限を決めずになるべく早く派兵するのが目標」と説明した。20万人以上の犠牲者を出したスーダンのダルフール事態をはじめとし、ソマリアなどアフリカ内紛争の解決は潘総長が就任前から行うと言ってきた事業の1つだ。



日本の支援とインフラ整備にただ乗りした低脳民族が偉そうなこと言うな。

シアワセの種を集めてのコメントログ

今のところはまだキャッシュに残ってるようですが、削除される可能性がありますので、『シアワセの種を集めて』に寄せたれた批判のコメントログを晒しておきますね。



シアワセの種を集めてに寄せられた批判コメントのログ

社民党 阿部知子議員の迷言

削除される可能性もあるので当ブログでもログを晒しときますね。

ここから引用****************************

2007/1/19 カエルニュース第253号
http://www.abetomoko.jp/

★☆ 国民保護は地方自治から ☆★
  
 毎年、藤沢市・寒川町の消防出初め式に呼んでいただいており、今年はご挨拶もさせていただいた。
 もともと小児科医であった私には救急車と救急隊員の皆さんとはかつて一緒に仕事をした間柄である。とりわけまだ若かった30歳代前半は毎日のように患者さんの検査や転院に付き添って救急車に乗っていた。また夜間当直では、次々と搬入されてくる患者さんに付き添う救急隊員からあれこれ情報を得ることが多かった。救急隊員は皆誠実で、どんな時にも一生懸命に患者さんのためにやってくれている。その姿は頼もしくもあり、国民の生命を守ってくれていることを実感してきた。
 「消防」という仕事は、赤い消防車に象徴される「防火」の分野と、火災以外のあらゆる災害からも国民を守る防災、そして白い救急車に象徴される「救急救命」の分野と多岐にわたる。1947年に制定された消防組織法にうたわれる如く、国民の生命・身体・財産を守る役割を担うのが「消防」であり、その責任は各市町村の首長にある。もちろん県や国もそれぞれにその市町村の仕事を支援する立場にあるが、決して指揮・命令系統ではなく、治安などの警察権限とも独立している。
 文字通り、国民の生命・身体・財産を守ることが地方自治に委ねられていることの意味は大変大きく深いと思う。そのための人材は、消防職員以外に各地区の有志の消防団員や防災ボランティアがこれを担うことからもわかるように、根っからの住民参加の組織である。
 安倍晋三政権になってから「国を愛する」・国防の強化などの言葉が氾濫し、あたかも外敵から国民を守るために国家の力=軍隊が必要であるかのように宣伝されるが、実は「軍隊は国民を守らない」という事実は戦争を通して如実に示されてきた。軍隊はもちろんのこと警察も、戦闘のためあるいは犯罪に対しての対処を第一とするため、国民保護は二の次、三の次となる。
 阪神大震災は12年目を迎えたが、国民を災害から守ることを任務とされているはずの自衛隊が、国による命令を受けて救援に向ったのは、数日を経て後のことであった。日本の場合、自衛隊は軍隊ではないし、警察予備隊として出発し、防災のたねにも働くことを任務としてきた特別な生い立ちがあるのに、である。

 こうした経緯もあってか最近は「自衛隊による国民保護」が強調されている。しかし、安倍首相の下で海外派遣を本来任務とするような防衛庁の省昇格が行われ、「軍事組織化」が進む中では、本当の意味での国民保護からますます縁遠くなるのではないか。
 それ故、住民・国民を守るためには、

第1は、まず国の役割としての平和外交、すなわちこれからも平和国家として歩むことを世界に意思として
     示すこと(戦争を引き起こさない)―憲法9条堅持

第2に、環境破壊の進む今日、津波や地震などの予期せぬ大災害に対しても自治体主導のしっかりした防災
     の取り組み(その足らざる部分を県や国が支援)とネットワーク体制の確立。

第3に、人間関係が疎遠となる中で、地域での共生力を取り戻すこと

 につきると思う。
 次々と目の前を通り過ぎていく真っ赤な消防車、そして最新の救命装置を備えた白塗りの救急車の登場を子ども達とともに待ち受けながら、今年一年の市民の息災と安心・安全をしっかり守る消防隊の活動に心からの期待を寄せたい。
                                                 阿部知子


でこちらがブログに寄せられた批判コメントのログ

<K-1>ネチズン「在日だから秋山を差別?」

<K-1>ネチズン「在日だから秋山を差別?」
2007/01/18 中央日報
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=83784&servcode=600&sectcode=600

格闘技ネチズンファンの抗議が激しくなっている。

在日同胞の柔道出身選手である秋成勲(チュ・ソンフン、日本名・秋山成勲、32)が日本総合格闘技K-1主催社側から無期限出場停止という重い懲戒を受けたことをめぐり、「‘不敬罪’ではないか」という指摘から「在日同胞に対する差別」という意見まで、さまざまなコメントが出てきている。

99%は主催社側の決定に‘あきれた’という反応だ。各種ポータルサイトやメディア掲示板には、秋成勲に対する懲戒について数百件以上の抗議の文が載せられている。

ネチズン‘rabbitmoon’は「桜庭が何だ。 日本格闘技界で英雄視されている選手が無差別爆撃を受けたため、日本人は怒りと屈辱を同時に感じたのだ。 かつて日本柔道を捨てて韓国に渡り、日本と闘った選手であるため、目障りな奴だと思われたのだろう」と憤りを表した。

別のネチズン‘lovepplove’は「誰でも一度ぐらいは入浴後にローションを塗ったことがあるはずだ。ローションを塗るなという規定があるのか。 むしろ桜庭の話にならない異議提起よりも、試合中の些細なことでも自分のミスだと反省して謝罪する秋成勲の方が気に入った。 プライド移籍の話も出ているが、そうした方がよい」と主張した。

キム・シック記者 <seek@jesnews.co.kr>



おまえが言うな

いつもは在日を差別してるくせに都合のいいときだけ同胞

「韓国に来たのは愚かな行動」…うつ病の外国人講師自殺

「韓国に来たのは愚かな行動」…うつ病の外国人講師自殺
2007/01/19 朝鮮日報
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/01/19/20070119000049.html

 18日午前9時11分ごろ、慶尚北道安東市の某軍部隊近くの梨畑で、この日の前日に捜索願いが出されていた某語学スクールの講師でニュージーランド人のDさん(22)が死亡しているのを同部隊の勤務兵が発見し、警察に通報した。

 通報者は「勤務を終え、部隊に戻る途中、酒に酔った人が倒れているのかと思い、起こそうとしたところ、既に死亡していた」と話した。

 警察の調査によると、語学スクールの講師として2週間前に韓国に入国したDさんはうつ病を患っていたという。

 警察は現場で「韓国に来たのが私の最後の愚かな行動だったと書かれた遺書と、うつ病の薬を発見し、遺族などを中心に正確な経緯について調査している。

NEWSIS/朝鮮日報JNS



い、一体何があったんだ!


大方見当はつくけど
livedoor プロフィール
タグクラウド
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ